株式会社 土田鶏卵

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社長挨拶

創業80有余年、福井の地から、安全安心な卵を提供し続けてまいりました。これからも、お客様全ての健康と幸せな笑顔を夢見て、従業員一同、日夜努力してまいります。

株式会社 土田鶏卵
代表取締役社長 桝井寿和

液卵製造

会社沿革

昭和12年 創業。前会長土田孝至、現住所に2百羽の庭先養鶏を始める。
昭和46年 坂井郡三国町に2万㎡の用地取得、3万羽規模の農場建設を始める。
昭和56年 株式会社土田鶏卵に組織変更。資本金1千万円、代表取締役社長に土田英夫、就任。
昭和61年 生産部門分社化、有限会社デイリーエッグツチダ設立。資本金3千万円。
昭和62~63年 増羽。三国農場にて高床式開放鶏舎建設。総飼養羽数8万羽となる。
平成2~3年 増羽。三国農場にてウィンドレス鶏舎及びインラインGP建設。総飼養羽数20万羽となる。
平成10~13年 三国農場環境整備、合理化の推進。総飼養羽数30万羽となる。
平成12年 本社GPセンター増設。作業環境整備、3万3千個/時能力のフルオートパッカー導入。
平成19年 代表取締役社長 土田英夫 代表取締役会長就任
専務取締役 桝井寿和 代表取締役社長就任
平成20~21年 三国町にて、第二農場建設。最新式のケージシステム、トンネル式換気システムを導入。
平成22年 福井市内にて、第二GPセンター建設。4万個/時能力のフルオートパッカーを導入。
平成25年 ㈱北陸鶏卵をグループ企業にする。
平成27年 有限会社デイリーエッグ ツチダが株式会社となる
平成27年 あわら市内にて、第三農場完成。
平成30年 7月 国内3大液卵メーカーの一角 三州食品㈱のグループ会社となり、盤石な体制となる。
平成30年 10月 ㈱北陸鶏卵を吸収合併
福井市下中町に北陸最大級の新GP完成。
販路拡大へ。

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株式会社 土田鶏卵 本社GPセンター

株式会社 土田鶏卵 本社GPセンター
〒910-0854
福井県福井市御幸2-25-44
TEL : 0776-23-4332
FAX : 0776-27-1809

下中GPセンター

下中GPセンター
〒918-8211
福井県福井市下中4字24
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